「満濃池森林公園の沿革」


年度 沿革
昭和56年度  第2次香川県県民福祉総合計画に基づき、満濃池周辺を森林公園として整備する事に決定した
香川県満濃池生活環境保全林の整備に関する基本計画作成
   57年度  用地買収を開始した(平成元年までに実施)
   59年度  第39回全国植樹祭の香川県開催決定に伴い満濃池森林公園計画地を植樹会場に決定した
   60年度  香川県全国植樹祭基本計画調査報告書を作成した
満濃池森林公園造成事業、全国植樹祭会場造成事業、生活環境保全整備事業に着手した
   61年度  21世紀の森整備事業として、森林学習展示館、スポーツの森、冒険の森
野鳥の森等の各種施設整備に着手した
   63年度  5月 「今、人と緑のふれあいを」をテーマに、第39回全国植樹祭を開催した
   63年度  6月 香川県満濃池森林公園として供用を開始した
平成元年度  「第1回緑の県民祭り」開催会場として使用した
    3年度  公園整備事業として「森林の館」を建築した
    5年度  公園整備事業として展望の丘に遊歩道、ファミリー広場に休憩舎を設置した
    8年度  「市町の森」を造成した
    9年度  「全国の森」を造成した
    18年度  香川県森林組合連合会が指定管理者として公園の管理運営を開始した
    23年度  4月1日から香川県造園事業協同組合が指定管理者として公園の管理運営を開始した

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