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香川の保存木

常光寺のイチョウ

【香川の保存木 106】
  • 写真1 (2014年)
 イチョウの樹勢は良好であり、秋には見事に黄葉し、訪れた人々の目を楽しませている。なお、このイチョウの葉の一部に、ラッパのように筒状に巻いた葉が混じることから、別名「ラッパイチョウ」とも呼ばれている。

【マップ】                  【データ】

樹高 胸高幹周 枝張り 所在地
23.0m 4.13m 東西:23.1m
南北:20.2m
木田郡三木町大字氷上1189

【道順】

高松方面から県道10号線(さぬき東街道)を東進し、県道42号線と交わる福万交差点から200mほど進んだ、信号機のない交差点を右折する。そして、100mほど進むと、右手に常光寺があり、左手に駐車場がある。山門を入ると2本の大きなイチョウが目に入る。保存木に指定されているのは、右側(北側)のイチョウであり、すぐ近くに保存木の標柱が立っている。

より詳しい地図はこちらから>>>(PDFファイル)


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