香川の環境のトップページに戻ります  
香川の環境のトップページに戻ります


スタイルシートが無効なため使用できません→ 文字の大きさ: 

香川の保存木

妙見宮のヤマモモ

【香川の保存木 128】
  • 写真1 (2014年)
 木の表面には地衣類やキヅタの着生がみられ、根元には大きな空洞がある。雌株であり、6月頃には赤い実をつける。

【マップ】                  【データ】

樹高 胸高幹周 枝張り 所在地
13.0m 4.8m(根元高20p) 東西:8.0m
南北:13.2m
高松市庵治町高尻2791

【道順】

 国道11号線から高松市牟礼町の東海岸を県道36号線で北進し、庵治町に入る。そして町境から300mほど進むと、旧道との分岐点がある。右折し、旧道側に入り、100mほど進むと、左前方にコンクリート舗装された急坂が、鈍角に伸びているのが見える。妙見宮はこれを登り切った所にあり、ヤマモモは、社殿の東側の奥にある。

より詳しい地図はこちらから>>>(PDFファイル)


Copyright (C) Kagawa prefecture. All rights reserved.