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香川の保存木

金神神社のクスノキ

【香川の保存木 123】
  • 写真1 (2014年)
 クスノキは神社の入り口に立っており、神社全体を覆っている。このクスノキは、地上1mほどのところから3本の幹に分かれているのが特徴である。樹齢については不明であるが、神社は17世紀初頭に建立されたものと言われている。

【マップ】                  【データ】

樹高 胸高幹周 枝張り 所在地
20.0m 6.24m 東西:18.3m
南北:30.8m
観音寺市原町360

【道順】

琴平方面から国道377号線を西進し、三豊市山本町から観音寺市に入ってすぐの信号でバイパスに入る。そして、信号から500mほど進むと、横断歩道がある交差点があるので、そこを右折し、さらに300mほど進む。すると、T字路に突き当たるので、そこを右折すると、右手に金神神社がある。クスノキは神社の入り口に立っている。

周辺地図はこちらから>>>(PDFファイル)


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