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香川の保存木

釈迦堂のイチョウ

【香川の保存木 93】
  • 写真1 (2014年)
 イチョウの樹幹は真っ直ぐに伸び、下の方の枝は垂れ下がっているが、樹勢は良好である。なお、本樹は雄株らしく、銀杏はつけない。秋の黄葉も美しいが、冬の落葉時には枝張りや広がりが空間を満たす姿が見られ、こちらも立派なものである。

【マップ】                  【データ】

樹高 胸高幹周 枝張り 所在地
26.0m 3.9m 東西:11.0m
南北:10.1m
三豊市財田町財田上4494-1

【道順】

琴平方面から国道32号線を南進して財田町に入り、新財橋を渡る。そしてそこから700mほど進んだ野田原バス停付近に右に折れる道があるので、それを進む。阿須波橋を渡り、次の角を右折して、さらに次の角も右折して進む。すると、正面の山腹にイチョウの大樹があるのが見える。

周辺地図はこちらから>>>(PDFファイル)


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