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公開日:2020年9月30日

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適切な医療機関の受診(上手な医療のかかり方)について

新型コロナウイルス感染症への感染の懸念等により、医療機関への受診を自己判断で受診を控えることで、慢性疾患の症状悪化し、新型コロナなどのウイルスに対抗できない状態になることがあります。

かかりつけ医に相談しながら健康や持病を管理していくことが新型コロナウイルス対策にもとても重要なため、心配な場合は、まずはかかりつけ医に相談しましょう。

  1. 過度な受診控えは健康上のリスクを高めてしまう可能性があります。
  2. コロナ禍でも健診や持病の治療、お子さまの予防接種などの健康管理は重要です。
  3. 医療機関や健診会場では、換気や消毒でしっかりと感染予防対策をしています。
  4. 健康に不安がある時は、まずはかかりつけ医・かかりつけ歯科医に相談しましょう。

厚生労働省
新型コロナウイルス対策を踏まえた適切な医療機関の受診(外部サイトへリンク)

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電話:087-832-3273

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