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公開日:2017年8月30日

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知事記者会見 平成29年8月28日(月曜日)「香川県」

知事定例記者会見要旨

  • 日時:平成29年8月28日(月曜日)13時00分〜13時30分
  • 場所:香川県庁本館9階 県政記者室
  • 作成:広聴広報課

質問項目

  1. 台湾訪問について
  2. 香川県議会の海外視察について
  3. 公訴提起された自治体職員に対する人事権者らによる嘆願書について
  4. 豊島の太陽光発電計画について
  5. 豊島産業廃棄物問題について
  6. 岡山県からの派遣職員の逮捕について

幹事社:1.知事は、24〜27日の日程で台湾を訪れた。今回は交流協定を締結している桃園市でのイベントに参加し、さぬきうどんや瀬戸内国際芸術祭のアピールを行ったほか、台南市政府も表敬訪問したと聞いている。あらためて今回の訪問の目的を伺いたい。また、どんな成果が得られたのか、知事の所感を伺いたい。
2.2015年度以降、香川県議会が実施したアジアやヨーロッパなどへの海外視察12件は視察の目的が不明で単なる観光にすぎず派遣に伴う公金の支出は違法として県議29人に約8600万円を返還させるよう県に求める住民監査請求がされているが、それに対する知事の所感を伺いたい。
3.先日、酒気帯び運転したとして道路交通法違反の罪で公判中の三木町職員を巡り、町長を含む職員120人以上が地方公務員法に基づいて失職しかねない禁錮刑を避けるよう求める嘆願書を地裁に提出したと広く報じられた。酒気帯び運転の事実関係には、弁護側も争っていないようだが、今回のような同僚職員に対する嘆願書を自治体職員が提出することをどのように感じるか。とりわけ、職員の処分を決裁する立場にある首長を含む特別職が嘆願書を提出することをどのように感じるか、知事の考えを伺いたい。
4.豊島の太陽光発電計画について、住民が反対運動を進めている。県にも陳情に来ていると聞いているが、県として、この計画について、どう対処していくのか。また、住民の反対があっても、法令違反など事業者の瑕疵がない限り、計画を予定通り進めることは適切と考えているのか。知事の見解を伺いたい。

知事:1点目の台湾訪問につきましては、今回、桃園市政府主催の「2017年北区客家(きたくはっか)グルメ料理コンクール」への出展・出席、また同じく桃園市において行われている地景芸術節国際フォーラム開会式に出席、さらには台南市政府等も訪問いたしました。そういったことを通じまして、本県の県産品あるいは観光の魅力、また国内外で高い評価を受けている現代アートの魅力などを、台湾の方々にアピールするとともに、関係各機関と今後の台湾との交流の促進の取組みなどについての意見交換を行いました。
初めのこの「北区客家グルメ料理コンクール」というのは、北区というのは台湾の北部地区という意味のようで、総人口としては1,000万人程度の領域になるようですけれども、そこでのいわゆる客家の、客の家と書きますけれども、台湾には客家の人たちが多いわけで、その特徴的なグルメ料理のコンクールというものに、私ども友好交流協定を結んでいるということで、今回お招きを受けて、この客家の米苔目(ミータイムー)という麺料理と讃岐うどんの対決と言いますか、対決と称した「麺交流」への参加、さらにはこの場所でのイベント、香川県ブースでの讃岐うどんの実演や県産品の販売、観光情報のPR、こういったことを通じて、本県と桃園市の食文化の交流、さらには香川県及び県産品の認知度向上に努めました。
このグルメ料理コンクールには、およそ1万5千人の方が訪れ、私どもが実演・販売した冷たいぶっかけうどんも大人気で、予想を上回る550食を提供したほか、現地のメディアにも数多く取り上げられるなど、本県の魅力を桃園市において台湾の方々に十分にアピールできたと考えております。
また台南市へも訪問いたしましたが、これは台湾観光協会の葉菊蘭(ヨウ・キクラン)会長からのお勧めで、葉会長は5月末から6月にかけての「日台観光サミットin四国」でお越しいただきまして、ずっと最後の日程まで各地を見ていただきましたが、その過程で香川県も最初の方で琴平、あるいは後の方で観音寺、坂出といったところをいろいろ御覧いただきました。そのお返しと言いますか、台湾でも台北だけではなくて、中部・南部も見てほしいということが趣旨だと理解しておりますけれども、私自身、台南市への訪問は今回が初めてで、いろいろ市内の状況などを直接把握し感じることができましたし、台南市長をはじめ、関係者との有意義な意見交換も行うことができました。
これからは、やはり台湾全体の中でも特に中南部からのインバウンドのプロモーション、また逆にこちらからのアウトバウンドでも、大変中南部にも魅力があるということをPRしていきたいと、そういうことでインバウンド、アウトバウンド双方の促進に活かしていきたいと考えております。
また地景芸術節国際フォーラムというのにも出ました。昨年の瀬戸内国際芸術祭では、来場した外国人のうち約37%が台湾からのお客様ということで一番多かったわけですが、今回この瀬戸内国際芸術祭もいろいろ参考にしながら、地景芸術節が行われるということで、その国際フォーラムにお招きをいただいて出席いたしました。実際にも拝見して桃園市の北部、海側の地区で行われた芸術祭ですけども、いろいろと工夫がしてあり、まさに瀬戸内国際芸術祭と共通の、その地元の特徴を生かして、そして地元の人たちと一緒に作り上げている芸術祭だなと、大変そういう意味で桃園市の方々は、いろいろと御苦労もあったようですけれども、素晴らしい芸術祭になっていると感じました。なお、こうしたやり方につきましてもお互いにさらに次に向けて参考にしていくことができればと思っております。なお、最終日には香川県観光協会と共催で、いわゆる「香川県の旅」日本語コンテストを台湾の学生さんから募集している、この台北にある中国科技大学を訪問いたしました。これも学生さんと直接お話をして、大変有意義な訪問になったと思っております。
2点目の県議会の海外視察につきまして、住民監査請求等が出た件についてでありますけれども、この21日付で市民団体から監査委員に対し行った「香川県議会議員の海外視察経費の返還を求める住民監査請求」の要旨につきまして、監査委員から通知がありました。
平成27年から29年度における県議会議員の海外行政視察に係る違法・不当な公金支出についての返還を求めるということなど、必要な措置を講ずる勧告を求める内容と理解しております。
監査請求について、請求の要件審査を経て受理された場合、監査委員による適正な監査が実施されるものと考えており、監査について私から予断を与えるようなことは申し上げられませんけれども、一般論として議会の海外視察につきましては、議会において、海外の先進的な取組みや文化資源等を視察・調査して、そうしたものを活かして、本県をより一層良いものとしていくために必要と判断され派遣されるものであり、議会での御議論また政策提言等に反映されていくべきものと考えております。
3番目の公訴提起された自治体職員に対する人事権者らによる嘆願書につきましては、まず地方公務員は、申し上げるまでもなく全体の奉仕者であるという自覚をもって、法令を順守しなければならない立場にありまして、本年2月に三木町の職員が酒気帯び運転により現行犯逮捕されたこの事案につきましては、本来このような不祥事は決してあってはならないことであると考えております。
現在、県をあげて交通事故防止に取り組んでおり、酒気帯び運転・酒酔い運転についても、県民一丸となってその根絶に努めているところであります。
各市町長に対しても、5月に開催した香川県市町長会議の場などの機会を捉え、私からも直接こういった点、御協力をお願い申し上げております。
お尋ねの嘆願書につきましては、一般的には情状酌量等を求めるために、有志が署名を集め、裁判所等に提出する場合があると聞いておりますが、今回の嘆願書自体につきましては私ども入手しておらず、その具体的な内容について十分承知しておりませんので、感想は差し控えたいと思いますが、いずれにせよ、三木町長が御自分でコメントされているとおり、個人としての心情があるとしても、公職にある以上、法令順守の責任を果たす必要がありますので、町の責任者として、刑が確定した後は、厳正な処分を下されるものと理解しております。
なお、私ども県職員につきましても、飲酒運転を行わないことはもちろん、職員一人ひとりが交通法規の順守と交通マナーの向上に取り組むとともに、勤務時間外の私的な生活におきましても、常に公務員としての立場を自覚して行動するよう、引き続き指導してまいりたいと考えております。
4点目の豊島の太陽光発電計画につきまして、太陽光発電事業自体については、御承知の通り、本年3月に、国において、適切な事業実施の確保のための「事業計画策定ガイドライン」がつくられておりまして、このガイドラインでは、地域との関係構築として「地域住民に十分配慮して事業を実施するように努めること。」や「地域住民への説明会を開催するなど、事業について理解を得られるように努めること。」とされております。
事業者においては、住民の方々への丁寧な説明を行うなど、ガイドラインに基づいた対応をしていただきたいと考えておりますが、豊島の太陽光発電計画につきまして、95%の豊島住民の方々が反対されているということは私どもも承知しておりますので、ガイドラインに沿った十分な住民への説明がないまま現在進められているということについては、望ましくないと考えております。
県といたしましても、このガイドラインの順守について、国に直接要望しているところであり、ガイドラインに沿った対応ができていないということは、適切でないと考えております。

記者:今月の「県政かがわ9月号」で冒頭2頁から豊島の産廃問題の特集が組まれている。この中で、香川で起こった環境問題ということで触れられているのが、「1980年代前半から豊島に廃棄物が不法投棄され、兵庫県警が摘発するまで続きました。」とある。不法投棄については、これで済んでおり、どの業者がやったのか、その過程で県がどんなふうに関わってきたのか、住民の方がどんなふうに抗議されたのか、そういった部分が完全に抜け落ちていて、県が進めてきた事業については、詳しく書かれている。特集の中の最後に出てくる処理完了に関する報告書の目次立てが、まさに、経緯のところがほとんど書かれていなくて、どのように処理されてきたのかというところに主に頁が割かれている。まさに、その縮小版が出てきたと感じられ、報告書もこれに準じた、これをもっと詳しくした内容、これに近いものになってしまう危惧を持った。報告書では、もう少し詳しく、何があって不法投棄されて、なぜ止められなかったのか、何をすべきだったのかなど、もう少し詳しいことを盛り込むのかどうか伺いたい。

知事:佐々木さんの前からの御主張ですけれども、まず、広報でそういった記事を出していることと、また報告書での報告というのは、別のことだと思っております。報告書につきましては、これから十分いろんな検討がなされていくと思っております。いろんな御意見もまた参考にしていきたいと思っています。

記者:今回の「県政かがわ」の記事でどういうごみ問題があったかを県民の方がこれを読んで理解できると知事は思っているのか。不足しているところ、こういうところがあると思われないのか。

知事:私は特にそういう記事の出来栄えについて、発行者自身は、私、県自体ですから、自分で評価するというのもいかがかと思いますけれども、そんなに欠陥記事だと思っていません。

記者:しかし、これを読んでも例えばこれを学校の教材として仮に使うとした時に、5W1Hの重要なところがほとんど欠落しているかと思うが、不違法投棄の経緯については、豊島に不法投棄がされたというだけで、誰がとか、どのようにとか、なぜとかその辺がさっぱり書かれていない。今回の問題で一番大事なのは、なぜ不法投棄されたのかというところであって、どのように処理されたのかというところももちろん大事なところではあるが、根本的には、なぜ起きたのか、今後起こさないようにするにはどうするか、一番、今回の問題で教訓にすべき部分だと思う。その視点が完全に抜け落ちているかと思うが、今度作る報告書では、その視点をもっとちゃんと入れ込むというふうに、知事に強いリーダーシップを発揮してもらってやっていただければと思う。その辺の必要性について、知事はどう思うか。

知事:その点は、以前から申し上げていますように、貴重な御意見として承っておきたいと思います。

記者:岡山県職員の話ではあるが、先週土曜日に強制わいせつで岡山県の職員の方が逮捕された。現在、香川県広聴広報課にいるということで、この件に関して知事のコメントをいただきたい。

知事:そういった事件があったということにつきましては、私も報告を受けておりますが、大変、誠に残念であると思っております。交流職員でありますけれども、本県で勤務している期間、現に勤務している中で起きた事件であり、場所等は詳しくは、承知しておりませんが、岡山での事件のようでありますけれども、県民の信頼を損なったことにつきましてお詫び申し上げたいと思います。所属からは真面目な勤務態度であり、そういった事件について、全く予期していなかったと聞いておりますけれども、今後、派遣元の岡山県が派遣協定に基づき、この場合処分というのは岡山県側が行うということになりますので、岡山県との連絡を緊密にして対応してまいりたいと思います。いずれにせよ、交流職員も含めて、私どもから他県に派遣している職員も含めて、県で勤務する職員全体が県民全体の奉仕者で、その県の奉仕者であることを自覚して職務遂行の場合のみならず、私的な生活でも法令を順守するよう指導徹底してまいりたいと考えております。

記者:今のに関連して、2点伺いたい。逮捕を受けて香川県の方に岡山県の方から何かしらの連絡があったのか。もう1点は、香川県と岡山県では職員の交流を以前から進めているが、職員の相互の派遣について、今回の事件が何か影響を及ぼすことがあるのか。

知事:まず、岡山県の方から私どもの担当課に直接の第一報がきたと、御連絡をいただいたと聞いております。こういったことが起きて、その今、お尋ねのような交流、県間の交流に支障が起きるようなことがあってはならないと、やはりこういった交流というのはお互いの資質向上のためにも必要なことであり、また相互に隣県の状況を承知している職員がいるということは、いろんな災害等の場合も含めて重要なことでありますので、こういう交流はこれからも進めてまいりたいと思っております。

記者:私は今日最後なので、あらためて、豊島のことをお伺いしたい。なぜ、背景の部分は振り返る必要はないと知事はお考えなのか。県が、どういう瑕疵があって、(廃棄物を)入れ続けてしまったのか。そこは一番大事なことだと思うが、なぜそれを必要ないとお考えなのか。

知事:別に必要がないとまでは、私、申し上げたことはないと思いますけれども、今、広報にしても、あるいは、小学生、中学生相手のいろんな解説等についても、その性格なりに応じて、必要な記述等がなされるものと承知しております。

記者:今回の分には、そういう要素が無いと思うが、それで問題がないという話があり、要は、検証については必要ないという話だと思う。

知事:広報の記事については、問題はないと申し上げたわけです。

記者:広報であらためて県民にこの問題について考えてもらうためには、特に必要な要素ではないと知事はお考えか。

知事:それは皆さん、読んでいただければお分かりになるのではないかと思います。

記者:読むと、はっきり言ってしまうと、県がやった成果は確かに大きいが、そこばかりが誇張されていて、その以外の県が失敗してしまった部分については、極力触れないようにしているととられてしまう文面になっている。報告書の目次立ても、こういう感じで出てくるだろうと想像していたとおりのものが出てきたという印象がある。これが、報告書に対して非常に不安を抱かせるようなものになっている。豊島住民の方もここを読むと非常に引っかかると思う。

知事:別段、県の成果を誇張して書いているつもりもありませんし、何か極めてアンバランスな編集を行っていることもないと思っております。

記者:豊島の太陽光に関連して、先ほど知事から県としても国に要望しているという発言があったが、具体的にどういう要望をどこにしているのか伺いたい。

知事:要望内容は、まさにこの3月にできたガイドラインに沿って太陽光一般に適用されるわけですけれども、この豊島での案件についてもそれを順守するようにしていただきたいという内容を四国経済産業局及び資源エネルギー庁に要望しております。

記者:海外視察に関連して伺いたい。知事が先ほど言ったように海外視察というのは、この香川を良くしていくため県政に反映していくべきものだと思う。
そうした中、県議会の最大会派の自民党議員会が基本方針として海外視察を自粛するという決定をしたが、この決定について知事はどのように受け止めているか伺いたい。

知事:決定というか内容については、私も、もちろん今の御指摘について承知しておりますが、視察について、特に海外視察について議会において議決を経たうえで行われるものですので、その内容についてまず県民の皆さまに御理解いただくよう努めていく、そういう意味で報告書も出されたと聞いておりますけれども、そういったことは当然必要と考えておりますけれども、今、議会においては議会改革検討委員会を開いて、そこで海外派遣のあり方などについて検討を進めていくと伺っておりまして、その一環として議員会からも会派からも提案があったものと承知しております。
これから、いろいろ議論をして成案を得られるものと理解しておりますので、私から個々の会派の提案について今ここでコメントすることは控えたいと思います。

記者:三木町の話に関連して、三木町長が個人的な心情で署名を出したということだが、それについてのコメントや感想を差し控えたいということだが、人事権者が署名するということはかなり持つ意味が違うと思う。そうなると判決が確定した後には厳正に処分されると言っているようだが、その処分自体が手心を加えたのではないかという、後からそういう疑いも持たれた時に、その疑いを晴らすのはなかなか難しいと思う。それで、私はふさわしくないと思うが、知事も大勢の県の職員を抱えているが、何らかの不祥事があった時に最終的には軽いものであっても重いものであっても処分を決裁する立場にあると思う。御自身の立場で、県職員がこれに類するというか、何らかの法に問われる事態になった時に、嘆願書を依頼されたときには署名されるという理解でよいのか。

知事:そういったそもそも事件や事故があってはならないと考えておりますし、酒気帯び運転ももちろん絶対あってはならないと考えております。
今回のような事案でどうかというふうに聞かれれば、先ほども申し上げましたが私の手元には嘆願書そのものはございませんで、いただいておりませんし、どういう論旨、どういう内容なのかというのが分かっておりませんので、そういったことを知事も行うのか行わないのかと聞かれても大変お答えするのは難しいですけれども、やはり職員がこういった現行犯逮捕、酒気帯びでなくてもそういった不祥事は決してあってはならないと思っておりますので、厳正な規律の保持に努めていくことがまず重要なのではないかと思います。

記者:厳正な規律の保持というのは言うまでもないことであって、酒気帯び運転ということもあってはいけないということも言うまでもないという知事の言うことは大賛成である。そうは言っても酒気帯び運転とか交通事故はなかなか後を絶たないという現状があり、そういう事態があった時に知事は署名する可能性が、論旨、趣旨によっては有り得るということなのか伺いたい。
私は酒気帯びがあってはならない厳正な規律という点から言えば、どういう内容であれ、どういう論旨であれ人事権者が署名するケースは有り得ないと思うがいかがか。

知事:何かイエスかノーかでそういうふうにお答えするようなお話ではないのではないかと。その嘆願書を出すということについて、他の職員も含めていろいろな心情もお持ちなのだろうと思います。三木町長個人としての心情に基づきあくまで個人として行動したということでコメントを出されていると聞いております。
それについて、私は文面等々内容も承知していないわけで、それに関連するお尋ねということで一般論であっても私がそれについて、それは出しても構わないとか、あるいはそうではないというようなことを申し上げるのは控えたいと思います。

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