ホーム > 組織から探す > 知事公室広聴広報課 > 知事のページ > 定例記者会見 > 知事記者会見 平成30年(2018年) > 知事記者会見 平成30年3月26日(月曜日)「香川県」

ページID:4267

公開日:2018年3月28日

ここから本文です。

知事記者会見 平成30年3月26日(月曜日)「香川県」

知事定例記者会見録

  • 日時:平成30年3月26日(月曜日)13時00分〜13時31分
  • 場所:香川県庁本館9階 県政記者室
  • 作成:広聴広報課

 

質問項目

  1. 河川砂防課職員による個人情報が記された文書紛失に係る問題について
  2. 観光庁が発表した2017年の外国人宿泊旅行統計調査(速報値)について
  3. 財務省の公文書の書き換えについて
  4. 豊島の廃棄物の再調査及び処理について

質問事項

幹事社:1.同課職員が事実関係の一部を隠し、うその情報を含んだ記者会見をしていたことが明らかになった。この問題で組織としての問題点や、再発防止について知事の所感をお聞きしたい。また、関係した職員4人を口頭厳重注意としたが、懲戒処分以下の処分で、これは適当と判断されるのかを伺いたい。
2.県内の外国人宿泊客の延べ人数は、推計で45万3千460人と前年より9万5千100人増加し、国・地域別では台湾がトップで好調であったが、その背景は何か。次いで、中国、香港、韓国も増加しているが、ヨーロッパやアメリカは伸びているものの絶対数としてはまだまだ少ないと考えられる。今後、多様な国からの観光客の誘致策について伺いたい。

知事:最初の河川砂防課の職員による個人情報が記された文書紛失に係る問題につきましては、1月27日土曜日に職員による書類紛失があり、29日月曜日に土木部からその旨を発表いたしましたが、その際、当日懇親会があり飲酒をしていたこと、また書類を持ち出したのが副課長ではなく課長補佐であったことなどにつきまして、事実と異なる説明を行っておりました。
このような事実と異なる内容を職員が説明し、県民の皆様に事実と異なる内容をお伝えしたことは誠に不適切な対応であり、遺憾に思っております。
また県政記者クラブの皆様をはじめ報道各社の皆様に対して、不適切な対応により御迷惑をおかけして、大変申し訳なく思っております。
組織としての問題点についてということでございますけども、今回の事案につきましては、土木部として書類の紛失という事実の発表と早く資料を発見するために協力をいただきたいという観点も含め、極力早期に報道発表を行うようにしたものでありますけれども、その対応を急ぐあまり十分な事実確認、資料整理ができないまま、発表に臨んでしまったと考えています。
会見を行った課長は、懇親会にも出席しておりますので、記者の皆様から飲酒に関する質問があったのに対しては、正直に答えるべきところ、飲酒と書類紛失を関連づけられることに抵抗を感じ、事実ではない「飲酒はなかった」、あるいは「20時半から21時まで協議をした」という内容を、思わず発言したと聞いております。
こうした発言について、決して申し開きができるものではありませんけれども、土木部内で報道発表内容の精査を行い、会見に臨んでいれば、その場を取り繕うようなこともなかったと思っております。
結果的に、資料をなくしたという事実に関心を持ちすぎて、土木部としての十分な組織的な対応ができていなかったことは、遺憾であります。
再発防止につきましては、今後こうしたことが再発しないよう、私からは本日の部長会議におきまして、報道発表はもとより県民の皆様への様々な情報提供について、正確に事実を把握し誠実な対応を徹底するよう、改めて各部局長を通じて職員に対する指導を行いました。
今回の事案の対象となった土木部だけでなく、全部局において対応を徹底し信頼確保を図ってまいりたいと考えております。
今回の処分の判断につきましては、先般も御説明しましたように、土木部長から関係職員4名に対して、3月20日火曜日に口頭厳重注意をいたしました。
懲戒処分ということについては、明白に法律違反である事実を隠したり、公金を扱うにあたって不適切な処理をした場合など、県民の皆様の信頼が著しく失われるような事実を隠すといった虚偽の報告があった場合、当然懲戒処分の対象とすべきと考えます。
今回の事案におきましては、そもそもの不祥事自体は書類の無断持出及び受け取った職員の紛失が問題でありますけれども、その点につきまして公表した上で早々に関係者に連絡・謝罪し理解をいただいており、また紛失したことによる影響は現時点では見られておらず、懲戒処分の対象となる非違行為とは考えておりません。
また当日懇親会があったこと、副課長ではなく課長補佐が持ち出したという新しい事実が人事当局の調査で明らかになったわけでありますが、この事実につきましても、先ほど申し上げたような明白な法令違反である事実を隠したといった懲戒処分の対象となるような非違行為にあたるとは考えておりません。
しかしながら、この4名は個人情報を含む資料の取扱いについて適切さを欠き、報道発表資料の記載内容についても十分な確認、突合を怠り、事実と異なる説明をしたことは不適切な対応であったと考えております。
こうしたことを総合的に考慮し、関係職員4名を土木部長からの口頭厳重注意といたしました。
その上で、改めて1月29日の発表で事実と異なる内容を発言した経緯について確認をいたしましたが、事実と異なる発表となった原因は、土木部内において部長が事実を把握しないまま、全体でかばいあって資料をなくしたという事実に関心を持ちすぎて、組織的な対応が全くできていなかったためと判断いたしました。
この点におきましては、土木部長にも責任があると考え、本日、私から土木部長に対して今後このようなことがないよう口頭で厳重注意いたしました。
2番目の外国人宿泊旅行統計調査速報値につきましては、まず台湾からの観光客の増加要因についてであります。この宿泊者数、御指摘のとおり、外国人延べ宿泊者数45万3千人泊、前年実績の1.27倍ということで順調に増加しております。
そして、その従業員10人以上の施設ではありますけれども、その状況としては、高松空港の直行便が就航している4カ国・地域が多いと、その中で第1位が台湾で、前年比1.54倍の約10万4千人と非常に多くの方においでいただいております。これは、台湾のお客様の主な増加要因は、やはり昨年、本県を主な会場として開催された「2017日台観光サミットin四国」の開催を契機とした、台湾と本県との活発な相互交流の促進に加え、高松−台北便の冬期における週6便の維持、またそれらに伴う積極的な各種誘客活動の展開などによるものと考えております。もう一つは、直行便が飛んでいる4か国・地域以外の観光客誘致策についてでありますけども、4か国以外では、アメリカの9,700人泊、前年比1.38倍、フランスの3,500人泊、前年比1.19倍、オーストラリアの2,900人泊、前年比1.10倍となっており、こうしたいわゆる欧米豪市場においても、前回の瀬戸内国際芸術祭をはじめ、四ツー創や、せとうち観光推進機構などと広域的に連携したプロモーション活動の実施等により、本県の認知度が高まってきているのではないかと考えております。
今後も積極的に、四ツー創、あるいはせとうち観光推進機構などと連携し、海外の旅行社、有力メディアの招請ツアーを実施し、いわゆるゴールデンルートからの誘導に取り組むとともに、来月から高松空港運営事業を開始いたします高松空港株式会社等とも連携を図って、首都圏の空港である羽田・成田から高松空港国内線への乗継ぎ利用による誘客についても取り組んでいきたいと考えています。
また、せとうち観光推進機構が運営しております、宿泊施設、体験型観光コンテンツの予約機能を有するウェブサイトを活用した積極的なPRを実施するほか、これも同機構がプロモーションを支援している瀬戸内海周遊のクルーズ客船の情報発信を行うなど、瀬戸大橋に加えまして、世界に誇る観光資源である瀬戸内海を有効に活用して、外国人観光客の誘致促進に今後とも取り組んでいきたいと考えております。

記者:最初に御説明いただいた河川砂防課の件で、懇親会の会場になったお宅の次長であったり、その他の方への処分は他にはなかったのか。

知事:ありません。

記者:それと全然関係のない質問だが、森友学園問題で財務省が公文書の書き換えがあったと認めた。公文書の書き換え、改ざんともいわれているが、そういう事実について、知事はどう捉えているか、また佐川元局長が、元長官が証人喚問に応じることとなったが、どういうことを期待しているか伺いたい。

知事:まず、公文書の書き換えについては、あってはならないことだと思っております。私としては、依然として信じられない、理解しがたいという思いであります。こういったことについては、やはり国民の皆様の信頼を失わないように政府として取り組んでいく、そういったことを政府の方でも御説明されているようですけれども、そうしたことが進められていくことを期待しています。

記者:最初にあった河川砂防課の件で、先日、記者会見があった時に、土木部の次長さんとかを含めた4人に対する厳重注意という処分をお知らせいただいたが、その時に、副課長さんがなぜそういうことをしたかということを我々が聞いても答えられないという事態があった。そういう広報資料を作った中身が事実と異なるものだったということは分かったが、それがどういう意図で作られたか、どういう経緯で作られたかというのが、人事・行革課長も居たのに分からなかった。私としては、にわかに信じがたい。知事がおっしゃった、あってはならないことがあったというのは、それは良くないこととして、それがケアレスミスで起こったのか、何らかの意図をもって行われたのか、誰かに脅迫されて意思に反してやったのか、あるいは、何らかのそれ以外の理由があってやったのか、たぶん処分をするに際しては情状とか酌量する上で重要なポイントだと思うが、それを聞かずにやるというのはちょっと理解しがたい、口頭厳重注意に至った経緯の中で信じがたい部分があったが、それは香川県としては普通のことなのか、その事実を詰めた上で処分をすべき、先ほどおっしゃった懲戒とかに値するのか、あるいは、それ以外に値するのかという判断をするに際して一番大事な部分ではないかと思うが、そこは欠けていて記者会見を中断するという事態になったが、それについて知事の所感を伺いたい。

知事:記者発表で、最初の時もそうでしたし、2回目の訂正発表においても十分な御説明ができず報道の皆様に御迷惑をお掛けしたことは大変申し訳なく思っておりますが、御指摘の点は、いわば動機についてどのように把握しているのかといった点だと思います。確かに、その点について直接、人事権者当局がその時点では本人に確認をしていなかったのもあったと、ただ全体としてのヒアリングの中で、かばいあったような点があると、あるいは、報道説明資料を作成する際に非常に混乱をしていたと、本人自身が作成したことそのものを覚えてなかったといったような状態で、いずれにせよ、意図的に行ったとか、何かをさらに隠すというようなことで背景があったんじゃないかということは、私もさらに確認いたしましたけれども、そのようなことではないと。
飲酒の点についても、結び付けられたくないというのは、その当該個人情報が入った資料について打ち合わせをした時点では、まだ懇親会が始まる前で、そこは違う場面だという意識があったというようなことを本人からも確認しておりますけれども、そういう点について、さらに確認をした上で、全体としてやはり土木部として組織的な対応を報道発表に当たって十分資料確認しないままに発表したということについて改めて土木部長を厳重注意したということであります。

記者:個人情報の文書紛失の関係で、我々の観点からいうと、事実と異なるというような話を会見以来ずっといただいているが、我々や一般の常識からみると虚偽以外の何物でもないというふうなのが素直な理解だと思うが、これを踏まえ、虚偽の発表をする職員がいることについて、人事であったり県のトップである知事としてどのようにお考えか伺いたい。

知事:先ほど申し上げたとおり、県民の皆さまに事実と異なる内容をお伝えしたことは、誠に不適切な対応であり遺憾に思っております。

記者:では、それを踏まえ知事として虚偽の発表をする職員がいること、あるいは虚偽の発表に結果として発端となっている副課長、そうした方々の責任者でも知事はあるが、知事としての責任はどのように感じているか伺いたい。

知事:私としては組織的な対応を欠いたということで、本日、土木部長にも口頭厳重注意をいたしました。今後このようなことが組織の中で生じないよう、このことを肝に銘じて職員一丸となって県民からの信頼確保に努めてまいりたいと考えております。

記者:速やかに事実と異なる虚偽内容の訂正を図るということで、3月20日に訂正の会見があったわけなんですが、知事自身がこの事実を知ったのはいつなんですか。

知事:3月7日です。

記者:速やかに訂正するのであれば、3月7日ないしその近辺で会見を開くべきだというふうに感じるが、このタイムラグが生じているのはどうしてなのか。

知事:私が具体的に指示をしたのは3月8日であります。その間、議会中でもあったということで、私としては十分によく調べてこの飲酒をしていた、あるいは、個人情報の資料を持ってきたのは、庁外に持ち出したのが副課長でなかったというような点、十分人事として調べた上で持ってきたということであったわけですけれども、私自身その点について改めてよく調べて欲しいということで、さらに時間が掛かってしまったということではないかと理解しております。

記者:この一連の文書の紛失をめぐる問題は、かなり根深いんじゃないかと言うハレーションが結構大きいんじゃないかというふうに考える。
というのは、広報対応する、事実を伝えるべき課長が虚偽の報告、虚偽の内容をマスコミを通じて、県民に流したという責任は極めて重いと思うし、また人事当局の聞き取りについても、混乱していて資料作成が分からないといっている副課長の弁も非常によく分からない。さらに、懇親会ということだが、そこの会場となっているのは、県のプロパーではない方の自宅というふうに聞いているが、もろもろ総合すると、本当に説明が真実なのかということにおいて、非常に担保できないものが多々あると思うが、そういった意味でも今回の事案というのはハレーションが大きいわけですし、また、96万県民の信頼を大きく裏切ってる内容だと思う。
以上を踏まえ、これまでの説明というものは、修正後の説明は真実であるというふうに我々信じていいのかどうかその点伺いたい。

知事:真実です。

記者:わかりました。

記者:今の知事の説明だと、3月7日に知って、8日に十分に調べるように指示をされたと、そもそも、資料を持ち出したのは誰か、人事で調べたということだが、そうすると20日の記者会見まで10日以上あったのに、人事・行革課は、なぜ持ち出したかとかいうところを聞けてなかったということか。

知事:私からは十分にさらに事実関係を調べるようにという指示もいたしましたし、先ほども申し上げたように議会中でもあり、そういった要素が重なった、時間が経過したのは、そういったことではないかと思っております。

記者:記者会見の時に各社が疑問が出て中断したら、1時間もかからずにもう一回説明にきたと思うが、なぜその程度のことを本人に聞けば済むことが10日以上、人事・行革課が調べないのかっていうことが疑問なのだが。

知事:そこの点、記者会見での実際のやり取りは、私は映像で観たわけではありませんけれども、その課長本人を呼べというようなお話に対して対応を協議して、それは、やはり本人に聴取をするということで土木部長が改めてその聴取の結果を御説明したと聞いております。

記者:そうすると、最初の記者会見の時に人事・行革課長も土木部長も知っていたということか。

知事:何をですか。

記者:なぜ、そういう虚偽の資料を作ったのか副課長に聞いてるかって言ったら、二人は前でいろいろ資料をめくって答えられなかった。聞けてないんだったら、なぜなのか聞いたが、それも答えられなかった。それで、聞けてないんだったら、本人を呼んでくださいって言った。だから、人事・行革課長も土木部長もその時点では聞けてなかった。そういう経緯があって聞いてください、それであれば、ここに来ていただいて、本人が話された方がいいんじゃないですか、って言った。

知事:いや、ですから動機について確かめてお答えしたと理解しています。

記者:知事が調査を指示した3月8日から20日までの間に10日以上あったと思う。それは人事・行革課が聞かなかったのはなぜなんですか。

知事:いや、事実関係について調べろということで、その中で、これまでも調べた状態で、ある程度推測的な部分があったと思いますけれども、なぜそのようなことに至ったのか、冒頭も申し上げましたけれども、いろいろと対応を急ぐあまり十分に打合せ、確認していない、そのような資料によって発表してしまったということが原因であるということで、人事・行革課が把握した、そのように理解しております。

記者:関連で、今、他社の記者さんも聞いているのは、主旨として僕らが聞けてないんだったら聞いてくださいと言ったものが、1時間もたたないうちに回答できるのに、3月8日から10日以上ある中で聞けてないのかということだと思うが。

知事:聞いていただきたいというので聞いたこと自体が、何かおかしかったといわれると、大変困惑するんですけれども。

記者:いや要は、知事がどこまで経緯を知っているのか分からないが、当初の説明だと全然僕らが理解できないような内容だった。

知事:恐縮ですけれど、いろいろな説が、私はメモでしか読んでいないですけれども、いろいろとこうではないかああではないかと申し上げたら、それは推測的な話ではないかと、いわば、本人がそう言ってるのかどうかという点を問い詰められて、いやそういったことをきちんと質問項目として調べているわけではないということで、そこの答えがですね、記者の方から御覧になると不明確だったということなんではないかと思いますけども。何も分からないままだったということでは、私はないと思っております。

記者:少し質問を変えて、不十分な聞き取りしかできていないのに、いわばその時間も経ってるわけですし、発生の会見から、その再発防止に繋げるためには当然、原因を追究してないといけないわけだが、その原因追求と再発防止に繋がるようなところまで聞き取りができていないのに会見を開いたことに関してはどう感じるか。

知事:改めて、その点について組織的な対応ができてなかったということをその後の2回目の会見を踏まえて、私自身も聞き取りをしたわけであって、その点については、十分でなかった面は、冒頭も申し上げましたように大変御迷惑をお掛けして申し訳ないと思っておりますけれども、その動機が何か決定的なものではないというような理解をしていたのかなと思いますけれども、私自身は。いずれにせよ、その点も含めて改めて聴取もして今、御説明しているところであります。

記者:全く別の話題となるが、一昨日豊島のフォローアップ委員会が開かれ、その中で来月からの再調査の方針が示された一方で処理については明確な回答が無かったが、具体的なスケジュールというか再調査についての所感と処理の見通しについて改めてお伺いしたい。

知事:再調査については、発表したとおりでございまして、私もいろいろとどのようにすれば住民の方も含めてこの再調査の方法について御理解いただけるか、いろいろとこういうやり方はどうかといったことも中で議論したうえでこの発表した方法がやはり一番いいのではないかということで、今後速やかにこれを実施していきたいと思っております。その新たに出てきた廃棄物の処理方法につきましては、御案内のとおり既に溶融炉が使えるわけではありませんので、それを処理したものの再利用、そういったものが果たしてどこまでどういった形で可能であるか、関係者にやはりそういったものを処理していただくための御理解を得るために今なお時間がかかっているということです。

記者:見通しとしていつ頃までに。

知事:これは、まだ了解を得てない関係者がいらっしゃるというふうに聞いておりますけれども、何日にどういうふうに、またお話をするというところまでは聞いておりません。

記者:今の関連で、そうすると先日出た、1月2月に出た産廃についての処理については、昨年度までに搬出処理された分と同様に埋め立てとかするのではなく、再利用するということを前提に模索しているという理解でよいか。

知事:再利用といいますか、有効利用といいますか、そういった方向で取り組むのではないかと、住民会議の方からもそのようなお話もいただいておりますけれども、技術的な側面が多々ありますので、現在、検討中であります。

以上

このページに関するお問い合わせ

総務部知事公室広聴広報課

電話:087-832-3820

FAX:087-837-0421