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公開日:2018年07月13日

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ご提言等の内容(県職員等の夏のボーナスについて)

受付年月日

2018年06月30日

回答年月日

2018年07月04日

テーマ

県職員等の夏のボーナスについて

提言内容

一般職平均75万6612円、日本を代表する大手企業並みのボーナスを生産性のほとんど無い県職のためにどうやって捻出したのですか?

また、血税で観光旅行に行った平木享・谷久浩一・松村秀樹・高木英一・山田正芳・松本公継らの旅行代金をボーナスから差し引いて支給すればよかったのに、大した仕事もしてないのに県議平均183万円、県民は呆れています。

私は60歳近い民間企業に勤める者ですが、就職して今までに5万円のボーナスが最高額です。今の職場はボーナスの支給袋に、夏は「素麺代」、冬は「餅代」と書かれています。中小零細企業はボーナスなんてありません。「寸志」が出れば良い方です。でも税金は絞りとられます(あなた方が豊かな生活をする為に)。納税者の生活振りを思い浮かべ、支給額に見合ったサービスを県民に提供してください。

回答内容

メールを拝見しました。

県議会議員の期末手当や県職員の期末・勤勉手当については、国や他の地方公共団体、県内民間事業所の状況などを総合的に勘案して条例で定められるものですので、ご理解をお願いいたします。

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