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公開日:2019年06月14日

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ご提言等の内容(差別と混乱を招くLGBT保護について)

受付年月日

2019年06月03日

回答年月日

2019年06月07日

テーマ

差別と混乱を招くLGBT保護について

提言内容

性的マイノリティの人たちは果たして「可哀想な弱者」なのでしょうか?トランスジェンダーはともかく、ほとんどのまともな同性愛者は優遇や保護など求めておらず、権利を声高に訴えているのは一部の左翼活動家だけです。むしろそういった活動家に対して多くの同性愛者の人たちが「私たちを利用するな!」とSNS上で怒りの声をあげています。どうか誇り高い彼らを、新たな同和問題のように活動家の道具にさせないでください。

イタリアのサルビーニ副首相の記事及びURLを記載

アメリカの学校に関する記事及びURLを記載

スコットランドでの事件に関する記事及びURLを記載

回答内容

メールを拝見しました。

性的少数者(LGBT)の方々に対しましては、いまだ偏見や差別が起きているのが現状です。平成30年8月に専門相談窓口を開設したところ、悩み相談が寄せられています。

本県では、性的少数者をはじめ県民一人ひとりの人権が確保されるよう、今後も取り組みを進めてまいりますので、ご理解をお願いいたします。

担当課

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人権・同和政策課

電話

087-832-3201

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