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公開日:2020年9月10日

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高松空港到着便ご利用の方にサーモグラフィーによる検温を実施します

新型コロナウイルス感染拡大防止・注意喚起のため、高松空港到着便ご利用の方にサーモグラフィーによる検温を実施します

県では、7月22日から8月31日までの間、高松空港で、国内線(羽田、成田、那覇線)の到着便利用者の方に、係員を配置し、サーモグラフィーによる検温を実施しておりました。

この度、新型コロナウイルスの感染拡大防止と県民の安心に資するため、係員を配置しない運用に変更し、引き続き、サーモグラフィーによる検温を実施することとしました。

1 日時

令和2年(2020年)9月16日(水曜日)から当分の間

2 場所

高松空港(国内線到着ロビー)

3 対象

国内線全便(羽田・成田・那覇線)を利用して高松空港に到着される方

4 内容

航空機を利用して高松空港に到着される方々に対してサーモグラフィーによる検温を行い、額の表面温度を測定します。

お客様ご自身でモニターに表示される温度をご確認いただき、検温結果が37.5℃以上あると確認された方には、到着ロビーに備え付けの啓発チラシ(PDF:497KB)をお受け取りいただき、ご自身の体調を再確認していただくことや、「香川県新型コロナウイルス健康相談コールセンター」へご相談いただけるよう案内します。

航空便を利用して高松空港に到着される方の個人情報や画像データは一切取得しません。

5 配置係員

なし

ダウンロード

啓発チラシ(PDF:497KB)

このページに関するお問い合わせ

交流推進部交通政策課

電話:087-832-3135

FAX:087-831-9606