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公開日:2020年12月10日

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「反射材着用啓発街頭大キャンペーン」の実施について

香川県交通安全県民会議(会長 浜田知事)では、令和元年度の年間運動「人も車も 止まる・見る・待つ さぬき路安全運動」の一環として、秋の全国交通安全運動期間中の9月30日(月曜日)、各市町及び各交通関係機関・団体の協力を得て、県下一斉の「反射材着用啓発街頭大キャンペーン」を実施します。
このキャンペーンは、県内の主要交差点等72か所において、各市町長をはじめ、交通安全母の会などのボランティア団体等、総数約5,000人が参加して、ドライバーや歩行者などに早めのライト点灯や反射材の活用による交通事故防止を訴えるものです。

1 日時

令和元年9月30日(月曜日)午後4時〜午後6時30分(場所により実施時間帯は異なる。)

2 場所

丸亀町グリーンけやき広場ほか、県内主要交差点など計72か所
(別添実施計画表参照)

3 主催

香川県交通安全県民会議、市町交通安全対策協議会

4 参加予定者

審議監、各市町長、交通指導員、交通安全協会会員、安全運転管理者協議会会員、交通安全母の会会員、婦人会、自治会、PTA、警察官等 計約5,000人

5 内容

県内主要交差点等において、蛍光反射ジャンパー・ベスト・たすき、反射プレート等を活用して、反射材の効果をドライバーや歩行者などの視覚に訴え、夜間の交通事故防止を呼びかける。

6 その他

副知事は、午後5時00分から、丸亀町グリーンけやき広場
※交通安全グッズ(反射材)配布あり
警察本部長は、午後5時15分から、栗林公園前交差点のキャンペーンにそれぞれ参加する予定です。

ダウンロード

実施計画表(PDF:142KB)

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