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公開日:2021年1月8日

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さぬき市の小学生がレタスの包装にチャレンジ!!

~自ら定植したレタスの包装体験をします~

東讃農業改良普及センターでは、農業の魅力や重要性を発信するために、さぬき市の栄養教諭、生産者、JA、卸売市場と連携して、児童等の農業体験等の取組みを支援しています。
今回包装に使うレタスは、昨年10月30日に児童が講師の木村さんのほ場で自ら定植したもので、1月の給食の食材として4回使用される予定です。
自分たちで植え付けて大きく生育したレタスの包装作業と給食で食べるという体験を通じて、地場野菜への愛着心と、農業と食への理解を醸成します。

 

1日時
令和3年1月15日(金曜日)午後1時40分~2時25分

2場所
長尾小学校体育館(さぬき市長尾東901-1)

3参加者
さぬき市立長尾小学校4年生72名(2クラス)

4内容
レタス包装作業について:説明生産者木村一夫氏
レタス包装作業体験:長尾小学校4年生72名
質疑応答とまとめ:生産者木村一夫氏と東讃農業改良普及センター職員

5取材対応
取材を希望される方は、1月14日(木曜日)までに、東讃農業改良普及センターの佐治または藤村(TEL0879-42-0190)まで御連絡ください。

 

報道提供資料(PDF:140KB)

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