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公開日:2021年4月1日

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ファシリティ情報の一元化

保全マネジメントシステム(BIMMS)の導入

平成24年度から、県有建物の保全情報を一元的に管理するため、保全マネジメントシステム(BIMMS)を導入し、原則延べ面積200平方メートル以上の建物について、延べ面積や築年数などの基本情報と各部位の劣化状況の診断結果を一元管理する体制としました。

下記の[県有建物状況調査]の実施結果を保全マネジメントシステム(BIMMS)に登録しています。


県有建物状況調査の実施

県有建物の計画的な修繕等のため、平成23年度から、県有建物状況調査を実施しています。

調査実績:平成23年度254棟、平成24年度458棟、平成26年度690棟、平成29年度722棟、令和2年度699棟

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