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「主体的・対話的で深い学びの実装」は、現行学習指導要領改訂の考え方の一つである「どのように学ぶか」に当たる「主体的・対話的で深い学び」の視点からの授業改善の一層の具現化・進化により、誰一人取り残すことなく資質・能力の育成を図ろうとするものです。学校における授業づくりに当たっては、「主体的・対話的で深い学びの実装」に向けて、「何ができるようになるか」「どのように学ぶか」の二つの視点から授業改善を進めていきます。
本事業は市町との連携・協力のもと、主体的・対話的で深い学びの実装を推進するため、モデル校を指定して研究を市町に委託して行っています。モデル校は、各学校の子どもたちの実態を踏まえ、協働的な学びの場面を充実させた授業づくりを先導的に推進し、その成果や課題を普及することで県下の子どもたちの学力の向上につなげようとするものです。
| 学校名 | 研究主題 | |
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坂出市立 加茂小学校 |
他者と関わりながら楽しさを感じ、個が高まる学びづくり(二年次) |
計画書(PDF:245KB) |
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観音寺市立 粟井小学校 |
主体的に学びに向かう児童の育成 |
計画書(PDF:237KB) |
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綾川町立 綾川中学校 |
ともに楽しむ授業づくり |
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多度津町立 多度津中学校 |
『わかる・できる』を実感し、学びを自ら調整する生徒の育成 ~ICTでつながり、「自分がつくる」授業を目指して~ |
計画書(PDF:281KB) |
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