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公開日:2021年3月30日

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スマートフォン等の利用に関する調査

令和2年度スマートフォン等の利用に関する調査

調査概要

調査目的

平成26年度、平成29年度に続き、児童生徒のスマートフォン等の所持や利用の状況、スマートフォン等を介したトラブル、ネット・ゲームへの依存傾向等の実態を把握することを目的として実施。

調査の位置付け

香川県ネット・ゲーム依存症対策条例第20条の規定に基づく調査

調査時期

令和2年9月9日~10月30日

調査対象

児童生徒(抽出調査)

小学生(4~6年)1,897人、中学生(1~3年)2,080人、高校生(1~3年)780人、特別支援学校高等部生徒(1~3年)124人 合計4,881人

保護者(抽出調査)

幼稚園児(年長組)の保護者468人、小学生(2年)の保護者297人、小学生(4年)の保護者314人、中学生(1年)の保護者687人、高校生(1年)の保護者266人、特別支援学校高等部生徒(1年)の保護者44人 合計2,076人

公立学校(悉皆調査)

小学校151校、中学校68校、高校30校、特別支援学校8校、合計257校

その他

本調査で「スマートフォン等」とは、スマートフォン、ネットにつながる携帯電話、タブレット端末、ネットにつながる音楽プレーヤー、ネットにつながるゲーム機など。

調査結果

 

 

平成29年度スマートフォン等の利用に関する調査

 

平成26年度スマートフォン等の利用に関する調査

利用上の注意
  • 構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100%とはなりません。
  • グラフ内割合表記において、すべての値について表記するのを原則としていますが、紙面制約上省略しているもの(0.0%や低割合の数値など)が一部あります。
  • 複数回答可の設問における表及びグラフについて、回答件数の合計は母数(n)の値を超え、また回答比率の合計は100%を超えた表記となっています。

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