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公開日:2020年12月10日

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企画・営農部門

企画・営農部門 (Planning&Agricultural Management Group)

試験研究の企画調整、産学官連携、情報管理、農業経営改善支援、農業機械の開発および作業体系の改善

  • 戦略的に試験研究を推進するため課題等の企画調整を行うとともに、関係機関等との連携、成果の普及を行っています。また、経営感覚に優れた経営体の育成のための調査及び研究を実施しています。
  1. プロジェクト研究などの企画調整
  2. 研究成果の総括および普及
  3. 関係機関等との連絡調整
  4. 新技術等の経営評価

seika
研究発表会

 

写真:経営計画作成支援システム画面(JPG:215KB)
経営計画作成支援システム(FFF)の開発
(クリックすると拡大します)


 

 

  • 農作物の低コスト安定生産と軽作業化技術を確立するとともに、生産物の高品質化技術の開発に取り組んでいます。また、これら個別技術の総合化による機械化作業体系の確立についても研究しています。
  1. 支柱打ち機・ペグ打ち機の実用化研究
  2. ニンニク機械化体系の開発
  3. タマネギ新機械化体系の普及拡大
  4. 葉ねぎ収穫機の実用化研究

rakuda
トンネル支柱打ち込み機(商品名:新楽打)

tidori
 野菜用半自動移植機(商品名:ちどりさん)を利用したニンニクマルチ栽培の移植

syukakutyosei
青切りタマネギの収穫機(左)と調整機(右)

hanegi
加工・業務用葉ねぎ収穫機

 

主な研究成果(対外発表)

 

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