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「全国家計構造調査」は、家計における消費、所得、資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的として、昭和34年(1959年)以来5年ごとに実施してきており、令和6年(2024年)調査は14回目に当たります。
令和6年調査は、全国から無作為に選定した約90,000世帯を対象として実施、香川県では、8市3町で1,339世帯が抽出され、10、11月の2か月間実施しました。
・家計収支に関する結果(PDF)(PDF:783KB)
・総世帯の所得及び家計資産・負債に関する結果(PDF:414KB)
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