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公開日:2021年4月7日

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生活介護ぐりーんけあ

令和3年4月7日

生活介護班便り(PDF:366KB)」を発行しました。

令和2年8月6日

生活介護班便り(PDF:326KB)」を発行しました。

令和2年3月31日

生活介護班便り(PDF:223KB)」を発行しました。

平成30年8月23日

生活介護班便り(PDF:363KB)」を発行しました。

平成29年8月10日

生活介護B・C班便り(PDF:348KB)」を発行しました。

平成28年4月5日

介護班合同コンサート開催
クリックしてご覧ください

平成27年12月25日

「生活介護B・C班便り」です。新生介護班の活動をお知らせしています。

平成27年1月7日

「生活介護B・C班たより」です。昨年の行事等が楽しく掲載されています。

平成26年6月18日

アキュラシー3M、Sさん優勝!

6月13日金曜日、生活介護C班の皆さんが丸亀市の飯山総合運動公園で開催されたフライングディスク大会に参加しました。
午前中は、投げた距離を競う「ディスタンス」の部。お昼は楽しみにしていたお弁当を味わい、いよいよ午後の部。離れて置かれた大きな輪をめがけてディスクを投げて、10投中いくつ輪をくぐったかを競う「アキュラシー」です。生活介護C班の皆さんはアキュラシー3Mの部と5Mの部に出場し、3Mの部で、SさんNさんIさんの三人が10投中10ゴールで決勝戦へ進出しました。総勢10名での激しい戦い、距離も5Mに延ばし、5投で勝負。Sさんは冷静にゴールを決め続けパーフェクトで頂点に立ちました。
おめでとうSさん!応援団長のYさんの活躍も後押ししてくれました。皆さんお疲れ様でした。

フライングディスク大会 フライングディスク大会2

平成26年1月7日

あけましておめでとうございます。
新年を迎えて、生活介護班も早速お正月らしい活動が始まっています。

絵馬 絵馬2

C班の絵馬は一人ひとりの個性が光った芸術性の高いものができました。

目標

B班は今年の目標を羽子板で表わしています。(ちなみにラミネート加工は就労移行支援班が行いました。)

生活介護棟玄関

圧巻は生活介護棟玄関の「あけましておめでとう」の書初め。介護棟を訪れる人を暖かく迎えてくれています。

皆さんのこの一年が素晴らしいものになりますように。

平成25年12月18日

昔とった「杵柄」、いや「編み棒」

生活介護C班のKさんは、以前みどり園作業班で家政班に属していました。もうずっと前の話です。
生活介護C班のなかでは、作業能力がとても高いKさんに職員が「編み物覚えている?」と声をかけました。「大丈夫、大丈夫」とKさん。
「でも随分前のことだから」と職員は半信半疑で編み棒を渡したところ、なんと身体が覚えていました。
楽しそうに編み棒を忙しく動かすKさん。見ていてもとてもほんわかな雰囲気が伝わります。
休みの日に、陽だまりで色とりどりの毛糸に囲まれて編み棒を動かすKさんの姿が想像できます。いい趣味になれば良いね。
作品は、みんなの作業中のお尻の温かさを保証してくれます。

編み物椅子

平成25年1月18日

生活介護B班では、自分で選べることができるようになることを目標に様々な取り組みを行っています。
今回はお菓子を使っての「自分のチョイス」をしてみました。

平成23年8月1日

生活介護班では4月に養護学校を卒業したばかりのフレッシュなメンバーが加わり39名が3グループに分かれて活動をしています。

豊かな生活を送るための一つのプログラムとして、園の栄養士の指導のもと調理実習の機会が増えています。昨年植えつけた、たまねぎやじゃがいもを自分たちの手で収穫し、皮をむいたり、茹でたり、それぞれの利用者ができることに参加し、カレーやスパゲッティ、お好み焼き作りにトライし、手作りの食事を楽しく味わっています。

また重度の障害を持った方々へのコミュニケーションの支援向上のために香川大学教育学部坂井聡准教授の指導を受けながら「わかりやすく伝える」ために絵カードや写真カードを使って一日の流れや作業手順を示すなどの工夫を取り入れています。

このような活動を通して生活介護班では利用者が求める楽しく豊かな生活、安心、安全な暮らしを提供できるよう励んでいます。

生活介護班

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健康福祉部川部みどり園

電話:087-885-8600(代表)

FAX:087-885-8609