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公開日:2018年5月31日

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代理による申請

代理による申請ができるのは、新規申請(初めて申請する方、期限が切れた後再度申請する方、有効期間が残り1年未満になった方、氏名又は本籍地が変更しパスポートを新しく作り替える方)、記載事項変更申請、査証欄増補申請の場合です。
有効なパスポートを紛失した場合や、住民登録している都道府県以外で申請する場合(居所申請)、申請書の刑罰等関係欄で1つでも「はい」に該当する場合は、代理による申請ができませんのでご注意ください。

書類等を揃える

  • 代理による申請をする場合にも、申請書の「所持人自署」欄に申請者本人の署名が必要です。
  • 新規、記載事項変更、査証欄増補の申請書の中にある「申請書類等提出委任申出書」は、旅券申請の委任状ですので、申請者本人及び代理人それぞれの記入が必要です。
  • 通常の申請に必要な書類等のほかに、代理人についても、運転免許証、健康保険証等の本人確認書類が必要ですので、ご注意ください。

申請する

  • 申請に必要な書類一式を揃えて、代理人が窓口までお越しください。(詳細は旅券取扱窓口

受け取る

  • 新規申請、記載事項変更申請の場合は、申請の際に渡された受理票と手数料をもって、必ず申請者本人が窓口にお越しください。
    ※代理による受け取りはできません。
  • 査証欄増補申請の場合は、代理による受け取りもできますが、受領証の「受領委任状」に申請者本人の記入が必要です。また、代理人の本人確認書類をお持ちください。

このページに関するお問い合わせ

総務部知事公室国際課

電話:087-825-5111

FAX:087-825-5115