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公開日:2020年12月10日

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ファシリティ情報の一元的管理の推進

保全マネジメントシステム(BIMMS)の導入

県有建物の保全情報を一元的に管理するため、保全マネジメントシステム(BIMMS)を導入し、原則延べ面積200平方メートル以上の建物について、延べ面積や築年数などの基本情報と各部位の劣化状況の診断結果を一元管理する体制としました。(平成24年度)

県有建物状況調査の実施結果を保全マネジメントシステム(BIMMS)に登録しました。(平成23年度、平成24年度、平成26年度、平成29年度)

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