ホーム > 組織から探す > 畜産課 > 家畜伝染病情報 > 高病原性鳥インフルエンザに関する情報の一覧 > 高病原性鳥インフルエンザに係る殺処分状況(13例目:三豊市)について(第27報)

ページID:20081

公開日:2020年12月23日

ここから本文です。

高病原性鳥インフルエンザに係る殺処分状況(13例目:三豊市)について(第27報)

高病原性鳥インフルエンザにかかる殺処分状況(13例目:三豊市)について(第27報)

三豊市(13例目)の農場において、殺処分を開始しました。

三豊市発生農場(13例目)

殺処分の状況

  • 12月23日(水曜日)5時30分:殺処分開始
  • 12月23日(水曜日)12時:約7,765羽/約26,000羽

その他

  1. 殺処分した鶏の保管、輸送、埋却に関する安全対策には万全を期して対応しております。
  2. 日本の現状において、家きんの肉や卵を食べることにより、ヒトが鳥インフルエンザウイルスに感染する可能性はないと考えられます。
  3. 今後とも、迅速で正確な情報提供に努めますので、生産者などの関係者や消費者は根拠のないうわさなどにより混乱することがないよう、ご協力をお願いいたします。

関連リンク

高病原性鳥インフルエンザに関する情報

このページに関するお問い合わせ