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第1展示室の一角を企画展示のスペースとして利用し、年に数回企画展示を行っています。準備でき次第、タイトルなどをクリックしていただくと、展示情報の詳細をご覧いただけます。
| タイトル | 会期 | 内容 |
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6月22日(月)~ 9月4日(金) |
旧石器時代から江戸時代の遺構、土器・陶磁器(食器・調理具・貯蔵具)、石器などに焦点を当て、当時の讃岐人たちの食生活 や調理方法の変化について紹介します。 |
| 報告書できたで | 9月14日(月)~ 12月4日(金) | 発掘調査で得られた成果は整理作業を経て、発掘調査報告書にまとめられます。しかし、これまで、その過程について紹介する機会はほとんどありませんでした。そこで近頃、整理作業が完了した岡遠田遺跡(丸亀市飯山町)を題材に、報告書ができるまでの過程や整理作業を通して新たにわかったことなどを紹介します。 |
| 古墳づくりが終わるとき | 12月14日(月)~3月5日(金) | 積石塚古墳や壺形埴輪、石棺など、構成要素において個性の強い事例が多い讃岐地方の古墳文化。しかし、古墳づくりの終わり方やその具体的な様子については、これまで展示はおろか、研究面でも十分な光が当てられてきませんでした。この展示では、古墳の終末という現象を通して、その背景にある時代性やさまざまな問題に焦点をあてます。 |
| 私が集めました~収集家の資料から~ | 3月15日(月)~5月28日(金) |
香川県の考古学研究の黎明期から最近まで、プロやアマチュアにより、さまざまな考古資料が各地で採取され、研究の材料とされてきました。収集家たちから寄贈を受けた数ある品の中から、逸品を選りすぐり、展示します。 |
| タイトル | 会期 | 内容 |
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6月9日(月曜日) |
源内焼の真相に迫る。県内出土資料や個人所蔵資料が一か所に集まります。県内資料の源内焼を紹介。 |
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| 9月8日(月曜日) ~ 11月28日(金曜日) |
島でのくらしを支えた生業と、海とのかかわりという観点から、直島群島の遺跡をクローズアップし、そこで生きた人々の知恵に迫りたいと思います。アートだけじゃない「直島」の魅力を知って、瀬戸内国際芸術祭2025に出かけてみてはいかがでしょう。 | |
運ばれた石器![]() |
12月8日(月曜日) ~ 2月27日(金曜日) |
これまで県内での発掘調査や分布調査により、さまざまな考古学資料が得られています。特に石器を見た場合、地元香川県に産出するサヌカイトを用いたものが膨大な点数確認できます。その一方で、香川県では産出しない石材を用いたものも、多くはありませんが確認できます。その様子が、石器を使う各時代でどのような在り方を示すのか、そしてどのように変化していくのかを、周辺環境や遺跡の内容から読み解いていきます。 |
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3月9日(月曜日) ~ 5月29日(金曜日) |
本展では、正体不明の遺物、つまりはっきりとした答えがわからない、用意されていない遺物を展示紹介します。 |
| タイトル | 会期 | 内容 |
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12月9日(火曜日)~1月9日(日曜日) 休館日:原則月曜日(香川県立図書館の開館カレンダー通り)
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本展示では、みなさんが利用している県立図書館を建てる際に、埋文センターが実際に発掘調査を行った「空港跡地遺跡」をとりあげながら、埋文センターの仕事について紹介します。 注意:展示会場は、香川県立図書館閲覧展示コーナーです。香川県埋蔵文化財センターでの展示ではありません。 |
| タイトル | 会期 | 内容 |
| 令和5年度発掘調査速報展 | ||
| 丸亀城跡(大手町地区)の発掘調査ー城下町と武家屋敷ー | ||
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かがわの小さなハニワ天国
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1月27日(月曜日) ~ 5月31日(金曜日) |
県内で出土するハニワを、たくさん集めました。小さな県ですが、様々なハニワをこの機会に紹介。 |
| タイトル |
| 令和4年度発掘調査速報展 |
| 新たな時代のうつわ-須恵器- |
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分銅形土製品と絵画土器 |
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